白石 雅季 (しらいし まさき)
Miya Vision Partners 代表/中小企業診断士
「資金・計画・組織」の壁を突破する、実行支援の専門家
「利益は出ているのに通帳にお金がない」「社員が育たず、離職。結局自分が現場に出るしかない」 かつて、私が経営現場で目にしてきたのは、誰よりも一生懸命に働きながらも、孤独な不安に押しつぶされそうな社長の姿でした。
中小企業診断士として、私は「アドバイスだけで終わるコンサルタント」の無力さを痛感しました。経営に必要なのは、綺麗なレポートではなく、明日から会社を動かすための「具体的な武器」です。
そのため私は、以下の3つの柱で社長を直接支えるスタイルを確立しました。
⑴「お金」を残す: 経営力向上計画などの税制優遇や補助金をフル活用し、手元資金を最大化する。
⑵「道筋」を描く: 銀行や国が納得するだけでなく、社長が自信を持って一歩踏み出せる事業計画書を共に作る。
⑶「人」を活かす: 10名の壁を突破するために、社員が自走し、定着するシンプルな組織の仕組みを整える。
クライアントからは、「難しい専門用語を一切使わず、実情に合わせた提案をしてくれるから行動できる」「親身に話を聞いてくれるので、安心して本音を話せる」と評価をいただいています。
私のミッションは、社長が「経営」を心から楽しみ、社員がイキイキと働ける会社を増やすこと。充実感あふれる大人が増えた社会を、未来の子供たちにプレゼントするために、私は御社の「社外の右腕」として共に汗をかき続けます。